『決してマネしないでください。』ドラマ2話ネタバレあらすじ!掛田氏喜びの舞!ゆで卵はピース挟みだ

2019年11月2日に放送されたドラマ『決してマネしないでください。』2話のネタバレあらすじと感想をまとめました。感想については、TV放送後のTwitterの反応と共にお伝えします。

注目猫

2話では、まずは女性に慣れようと頑張る掛田理(小瀧望)に注目。
飯島京子(馬場ふみか)に名前を呼んでもらうことが目標です。

TV放送を見逃した方へ!

『決してマネしないでください。』の動画は「U-NEXT」にて配信されています。
※記事公開時の情報に基づくものです。

『決してマネしないでください。』2話のあらすじネタバレ

飯島京子(馬場ふみか)に突然の告白をしてしまった掛田理(小瀧望)は、悩める日々を送っていました。そんな中、飯島が前回の実験でのお詫びだと、研究室に手作りクッキーを持ってきてくれます。

飯島を目の前にして、目も合わせられず、何もできなくなってしまう掛田に、テレス(ラウール)と有栖伊音(今井悠貴)は飯島に何らかのアプローチをするようアドバイスするのでした。

「まずは女性の存在に慣れ、そして飯島さんに接近することから始めよう。」そう決心したものの、これまで女性を避け続けてきた掛田にとってはとても難しいことです。食堂を訪れ、レジに立つ飯島を目の前にすると、クッキーのお礼すら言えなくなってしまいます。

自分から声をかけられないのなら、実験への興味を持ってもらい、逆に飯島から掛田に声をかけてもらえるように、とある実験を計画し、テレスと有栖たちが飯島を誘い出します。

飯島に見せたのは、テスラコイルという放電装置と体との間に放電を起こし、体からイナズマを出す実験。そこには指から放電する掛田の姿がありました。これならかっこいい印象が与えられるはずだという自信とともに。

しかし、掛田が感電してしまった、と勘違いした飯島は、逃げるように部屋から出て行ってしまいました。失敗に終わったか、と掛田が肩を落としたその時、血相を変えた飯島が白石教授(マキタスポーツ)を連れて戻ってきました。

感電した掛田を救おうと、医師である白石教授を呼んできたというのです。自分のことをとても心配してくれる飯島の姿に、改めて舞い上がってしまう掛田。

テレスたちに促され、勇気を出して掛田は飯島に言葉をかけました。「飯島さんに共同研究という体験の共有を提案します。この実験により期待されるのは、警戒心の低下と好感度の上昇です。」またもや一般人には理解しがたい発言。テレスたちが心配した通り、飯島の返事は「もう1回言っていただいてもいいですか?掛田さん」でした。

しかし、テレスたちの心配をよそに、ついに自分の名前まで呼んでもらった掛田は、天にも舞い上がる気持ちになったのでした。

『決してマネしないでください。』2話の視聴者の声は?

『決してマネしないでください。』2話を見てどう思ったのか、Twitterでの反響をまとめました。

至福の表情でゆで卵ダッシュする掛田氏

まとめ猫

掛田氏の走り方がキモカワで笑ってしまいます。
至福の表情と絶妙な脚の折れ角度が何ともいえません。

『決してマネしないでください。』2話まとめ

憧れの飯島さんの前で挙動不審になってしまう掛田理(小瀧望)がかわいくて、応援したくなります。言っていることもやっていることも意味不明ですが、憧れの飯島さんに名前も呼んでもらい、心配もしてもらったので、今回も結果オーライなのかな?

まねき猫

テレス(ラウール)Tシャツも楽しみどころ!

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