2019年9月7日

ドラマ『Re:フォロワー』全話を見逃し配信!動画で無料視聴する方法

ドラマ『Re:フォロワー』の放送済み全話を見逃し配信するサイト、動画で安全に無料視聴する方法をわかりやすく紹介しています。

また、ドラマ『Re:フォロワー』の放送中は、各話の動画や特別映像、ネタバレ、出演者(各話ゲスト)やスタッフ、視聴率を毎週更新して本ページでお届けしていきます。

お急ぎの方へ

結論:『Re:フォロワー』を見逃した場合は、「Hulu」での視聴がおすすめです。

『Re:フォロワー』を動画で無料視聴する方法

『Re:フォロワー』は、違法サイトでの視聴を除くと、以下の動画配信サービスで、最新話に限り安全に無料視聴できます。※ABCテレビ(関西)オンエア直後に配信

  1. Tver
  2. Gyao

録画したドラマを違法アップロードしているWebサイトの利用(閲覧や動画再生)は、視聴端末のウイルス感染の危険性だけでなく、利用行為自体が法に反するものとして罰せられる可能性がございます。

『Re:フォロワー』1話から最新話まで動画で見る方法

最新話だけでなく、『Re:フォロワー』の1話から最新話までの全話を動画で見る方法をご紹介します(無料視聴も可能)。

まずは、国内の主な動画配信サービスでの、『Re:フォロワー』の配信状況をご覧ください。

配信状況:〇=定額視聴、△=PPV(1話購入)、×=配信なし

以上のように、『Re:フォロワー』は「Hulu」「U-NEXT」「dTV」「Amazonプライム・ビデオ」で配信されています。「Amazonプライム・ビデオ」では、プライム会員の方は追加料金なしで視聴できます。

動画配信サービス「Hulu」ならば、再生中に煩わしい広告(CM)もなく、『Re:フォロワー』を1話から最新話まで高画質でご覧になれます。

Huluとは?

  • 日本テレビ系ドラマを配信
  • 日テレドラマのオリジナルストーリーを配信
  • 人気映画やドラマ50000本が見放題
  • 海外ドラマ作品や子ども向け番組が豊富
  • プロ野球のシーズン中はジャイアンツの試合を配信

Hulu公式サイト

「Hulu」では、初回2週間は無料視聴可能。その後は月額933円(税抜き)が発生します。

『Re:フォロワー』とは?

  • ドラマ名:Re:フォロワー
  • 公式サイト
  • 公式Twitter
  • 主演:西銘駿・塩野瑛久(W主演)
  • 放送局:ABCテレビ・テレビ朝日系
  • 放映日時:土曜・深夜 2:30 – 3:00
  • 放送開始日:2019年10月5日(※初回深夜2:35~  )

ドラマ概要

『Re:フォロワー』は、4人組の「裏アカ男子」が悪を翻弄するSNSサスペンスです。

とある図書館に集う4人の美男子。一見ニートのような彼らの正体は、巨大インフルエンサー「クレシダ」の運営メンバーであった。「クレシダ」に悩みや不満を相談すると、選ばれた者だけに「言葉」が与えられ解決されるという噂だが、その正体は謎に包つつまれている。

『Re:フォロワー』は、演劇界随一の新進気鋭の演出家でもある西田大輔が脚本と監督を担当。大人気のヒーロー出身俳優の西銘駿と塩野瑛久のダブル主演で描くオリジナルストーリーです。

出演者

※左:役名、右:演者名

池永一十三(いけなが・ひとみ):西銘駿

「クレシダ」のリーダー、アカウント名「@ROSALIND」

西銘駿(にしめ しゅん)
1998年2月20日生まれ。沖縄県出身。2014年「第27回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」でグランプリを受賞。2015年『仮面ライダーゴースト』主演。

原田優作(はらだ・ゆうさく):塩野瑛久

俳優志望の演技力を活かした潜入役、アカウント名「@IAGO」

塩野瑛久(しおの あきひさ)
1995年1月3日生まれ。東京都出身。2011年「第24回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」審査員特別賞・AOKI賞をW受賞。2012年『GTO』、2013年『獣電戦隊キョウリュウジャー』などに出演。

鯨岡友木(くじらおか・ともき):和田雅成

弁護士を目指す図書館司書、アカウント名「@POLON」

和田雅成(わだ まさなり)
1991年9月5日生まれ。大阪府出身。舞台を中心に活躍。近年では、2.5次元舞台『刀剣乱舞』『おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME~』『弱虫ペダル』など数多く出演。

城江公人(しろえ・きみと):佐藤流司

依頼者に言葉を与える「クレシダ」の象徴的存在、アカウント名「@AIRREAL」

佐藤流司(さとう りゅうじ)
1995年1月17日生まれ。宮城県出身。ミュージカル『テニスの王子様~2ndシーズン~』(財前光役)、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルトー」(うちはサスケ役)、などの2.5次元ミュージカルに多数出演。特技は空手。

その他出演者

  • 雪谷美奈(ゆきたに・みな):喜多乃愛
    「クレシダ」には見向きもしないが、物語の重大なカギを握る舞台演出助手
  • 五島昭(ごとう・あきら):谷口賢志
    「クレシダ事件」を執拗に追う週刊誌記者
  • 桑田晴美:中島早貴
    週刊誌記者・五島の部下

制作スタッフ

  • 主題歌
    ―曲名:ストーリーの先に
    ―歌手:GLIM SPANKY
    ―所属事務所・レーベル:ユニバーサル ミュージック
  • 脚本・監督:西田大輔
  • イラスト:倉花千夏
  • 音楽:YOSHIZUMI
  • チーフプロデューサー:近藤真広(ABCテレビ)
  • プロデューサー:中田陽子(ABCテレビ)、渋谷英史(ジ・アイコン)
  • 制作協力:ジ・アイコン
  • 制作著作:ABCテレビ

視聴率一覧

※放送日・放送回は予定です。

  • 第1話:-(10月5日)
  • 第2話:-(10月12日)
  • 第3話:-(10月19日)
  • 第4話:-(10月26日)
  • 第5話:-(11月2日)
  • 第6話:-(11月9日)
  • 第7話:-(11月16日)
  • 第8話:-(11月23日)
  • 第9話:-(11月30日)
  • 第10話・最終回:-(12月7日)

『Re:フォロワー』の動画と各話ネタバレ

1話の動画・ネタバレ

2019年10月5日放送の第1話では、巨大インフルエンサー「クレシダ」が相談者の悩みを現代若者らしいやり方で解決していきます。今後の話の布石に注目。
また、相談者に投げた「台詞」が導く結末が一体どうなるのかが見どころです。

ゲスト:町田慎吾(川本成)、町田陽子(片岡明日香)、町田達也(水沢林太郎)

1話の感想

30代女性

イコマ

現代ならではのお話で、実際こういうのがありそうでない、変にリアルなところもあるのが非常に魅力的でした。特にSNSにおける拡散能力の恐ろしさ、インフルエンサーの強さをまじまじと見せられたような気がしました。ドラマ内でも池永が言っていましたがまるでネット上での必殺仕事人といったところでしょう。

一話に印象を残した五島や雪谷が今後どうからんでくるのか、池永の過去も気になるところ。

主演4人も放送前から話題となっていましたが、戦隊出身者と今人気の2.5次元舞台俳優が揃ったうえ、脇を固める五島役の谷口氏や、美男子デートクラブの案内をしていた男役の山口氏、演出・監督役の西田大輔氏の舞台ではおなじみの面々が揃っているのもまた、西田大輔氏の名前で気になった人にとっては非常に魅力的ではないのでしょうか。

また、1話ごとに相談者に投げる「台詞」がなんなのか、楽しみの一つになりそうですね!

2話の動画・ネタバレ

2019年10月12日放送の第2話では、昨今よくある舞台俳優の炎上が描かれています。そこから始まる今回のクレシダへの依頼は少しややこしい様子。依頼者とのやり取りも前回と比べるとどこかトゲがあり…。果たして依頼者の復讐は果たされるのでしょうか?

ゲスト:安平勝成(東啓介)、高橋理沙(増田有華)、下浦菜摘(鈴木ゆうか)、永井健吾(松田凌)

2話の感想

30代女性

イコマ

舞台俳優界隈ではありそうなネタを持ってきたなあという印象。

前回はこの『クレシダ』というタイトルのドラマがどういうものか王道で見せ、この二話では少しひねくれた内容だったなぁと。依頼した人の復讐をストレートにするのではなく、依頼した人がひねくれているからこそそれを正した。

ただ依頼されたことを忠実に行うわけでもなく、調べ上げた上で今回の結末を迎えるという誰にでも正義の味方になるというのが証明されたのはクレシダの機能をしらしめるにちょうどいい回ではないのかと思いました。

まだまだ過去の『クレシダ事件』には触れるようで触れないのがじれったくも感じるところですが、まだまだこのドラマはこれから。最後の池永の言ったセリフが過去にかかってくるのかなと思うと見どころはまだたくさんありそうだなと思いました。

個人的な感想としては松田凌の演技が非常に良かった……。

クレシダとのやり取りで返事が書けないところの悲鳴もしかり、安平と一緒にいるところのどこか甘えたな雰囲気を醸し出しているところといい、エロさが画面からにじみ出ていてもう……!

最後の鯨岡に迫るシーンなんて、鯨岡の耳に近づくシーン、よく見ると鯨岡がすこーしだけかがむんですね。よおくみてください。健吾も背伸びをしてはいるのですが鯨岡も僅かにかがんでいるので! 非常ににやつきました!

あと、さりげなく劇団員の飲み会のシーンで監督の西田大輔にそっくりは人がでてきて、さらにはわかる人にはわかる台詞をいうところも西田大輔作品を観てる人には印象的なセリフを言われるところも是非みていただきたいですね!

3話の動画・ネタバレ

2019年10月19日放送、第3話の見どころは、未成年者の加害者が成長し、名前を変え生きている中、被害者の青池唯をはじめ苦しむ一家の様子です。
法律に守られたかつての加害者を見つけたい唯はクレシダへと依頼をする。どこか重ねてしまった池永はこの事件を通して何を感じ取ったのか。そしてクレシダ事件を追っていた五島がついにクレシダと接触か!?やっと回り始めた物語の歯車はどう動いていくのでしょうか?

ゲスト:青池唯(田中良子)、卓(西本晴紀)、少年A(宮澤秀羽)、一蔵(大槻修治)、馬形秀一(窪寺昭)

3話の感想

30代女性

イコマ

1話、2話と比べるとより現代の闇を刺しにいったなと思いました。

未成年の犯罪、大人になった加害者の今、苦しむ被害者家族。1話、2話はどこかまだフィクションのようなものだと思っていましたが踏み込んできたなと。内容がよりリアルな分、やはり信頼のおける役者を配置したのかなーとも思いました。

今回のゲスト、という枠ではないのでしょうが、青池唯役の田中良子、馬形秀一役の窪寺昭(敬称略)の迫真の演技はさすがとしかいえない……。田中良子の悲鳴の高さは舞台でもすでに何度か拝見しているのですが聞くたびにいい意味でぞっとさせるものがあります。シーンによって違う叫び全てに感情が120パーセントはのっているに違いない。でなければドラマ後半の「そうじゃない!」たったこのセリフでこんなにも見ている人の心をぎゅっとつかむことなんてできないはずだ。恐ろしい……。

そして窪寺昭、目をかっぴらいた時の顔が本当に怖い! 息子がいる父親としてしっかりしている一面、忘れたい過去と言いつつも、開き直る時の表情の恐ろしさ……サイコパスとは言わないだろうがそれを彷彿させるぞっとする演技。西田大輔の舞台の古参メンバーのこの二人の演技をテレビで見られたこと、最高でしかないのでは……!!

そしてようやく五島がクレシダと接触。ここからお話がどう進んでいくのか全く読めませんが、この出会いをきっかけに始まっていくのだとしたら楽しみでしかない!

4話の動画・ネタバレ

2019年10月26日放送の第4話では、依頼人の六田の妻と娘は新興宗教にハマってしまい、クレシダに助けを求め、それにクレシダが応じます。
公演が近い原田は不参加となり、鯨岡と池永がターゲットである木野へと接触を試み、セミナーへと参加することに。最初こそ楽しい雰囲気だったセミナーの空気はどんどん変わっていき、木野の語気も強くなり、そして暗闇になった空間では一体何が始まるのか。そして、最後に不参加の原田のSNSが呟いた言葉の意味は?
物語に散りばめられた点と線がようやくつながり、新たな展開へと動き始めます!

ゲスト:六田孝之(林和義)、六田小春(咲希)、六田静香(金沢雅美)、日向杏(折井あゆみ)、木野勇人(村田洋二郎)

4話の感想

30代女性

イコマ

先週の回で、何か踏ん切りのついた池永の姿があったように見え、新たな展開に進む1話だったように思えました。

クレシダがいつもランダムで依頼人を決めるのに池永が決めて見せたり、城江との会話の中で「適当に選ぶ必要がない」や「これが終わったらいこう」などと、今までの姿とは全く違う顔をみせたところにこういう顔もできるんだ、とちょっとどきっとしました。

それと何より今回は原田がいないからか、鯨岡が表に出てくることにびっくり!裏取りやハッキングがメインだと勝手に思い込んでいたので、鯨岡にも演技できるんだーという……しかも随分と役どころが難しそうな。あくまで表に立つのは池永、原田あたりなのかなと思っていたのでこれは意外!

五島と池永はやはり過去何かあったのかなと思わせるようなシーンもあったり、五島と雪谷しか繋がっていなかったところに原田も加わることで、クレシダと雪谷もまた二つの意味でつながり、物語の重要な点が線で結ばれていっているように思えました。

何より始まって以来初、まだ台詞を依頼者にあげていないんですよね。来週一体どうなるのか、これは気になる!

5話の動画・ネタバレ

2019年11月2日放送、第5話の見どころは、セミナーで見出された池永は一人倶利伽羅会の総本山に入山。そしてとうとう総帥、犬飼一心と対峙することになることです。
その場には情報を入手した五島の姿もあり、今回の件に参加していない原田もまた、何か意味ありげな言葉を鯨岡に残していきます。

池永と城江の復讐劇がようやく、音を立てて動き始める!

ゲスト:六田孝之(林和義)、六田小春(咲希)、六田静香(金沢雅美)、日向杏(折井あゆみ)、木野勇人(村田洋二郎)、犬飼一心(和興)

5話の感想

30代女性

イコマ

先週からの続きとなったわけですが、もうあちらこちらに色々張り巡らされている感がすごく、若干こんがらがってしまいそうです。けれど、このがんじがらめになったものをこれから解いていくのかと思うと、まだまだ見ごたえがあるというもの!

池永の過去もいまだにはっきりとしないなか、唯一わかったのが、五島のメモの通りなのかということ。倶利伽羅事件とクレシダ事件の奇妙な繋がり。これはまず間違いないようですね。五島さん、どっから情報仕入れてるんだろう…。先週では、てっきりクレシダが依頼を受けたから飛び出したと思っていたんですが、今週までの間に五島さんなりに調べたってことですよね、きっと。

そして、薄々もしや、と思っていましたが城江の存在。異質ではあると思っていましたがどうなんでしょうか。何より、今回の件から外れていた原田も、何やら先週に引き続き含みのある言葉が続いたので、気になります。

最早気になることが多すぎて本当にパンクしそう…。ちょっとこれは整理するためにももう一度今までのお話を見直す必要が急にでてきましたね。

6話の動画・ネタバレ

2019年11月9日放送、第6話の見どころは、倶利伽羅会の実態が明らかになった時、池永がとった行動です。池永の過去をはじめ、クレシダメンバーそれぞれの過去や正体が徐々に明らかになっていきます。そんな中、城江から頼みごとがあると言われた鯨岡、その頼み事とは?たった一人、何も明かされないままの城江の正体も気になりますが、とうとう話は政界の中へと進んでいきます。

ゲスト:六田孝之(林和義)、六田小春(咲希)、六田静香(金沢雅美)、日向杏(折井あゆみ)、木野勇人(村田洋二郎)、犬飼一心(和興)、荻島賢哉(萩野崇)、角光光太郎(松尾貴史)、八巻入水(八神蓮)

6話の感想

30代女性

イコマ

倶利伽羅会については今回で幕が閉じましたが、話がさらに加速した気がしました。

わざとナイフを落として見せた池永にぞっとしましたし、その後の五島とのシーンでの切なそうな顔……演技の幅の広さに感心せざるを得ないですね!

そして荻島と五島のシーン!イケおじー!と喜びました。萩島こと、荻野さんのセクシーと五島こと谷口さんのセクシーのぶつかりあいというか……色気がとにかくあの一瞬に詰め込まれていた気がしますね!

大臣が出てきたっていうことはとうとう政界にも足を踏み込むのかと、本当に禁忌の領域にいくドキドキとワクワクで来週がますます楽しみになったのと、恒例のドラマ最後のSNS画面。今回はクレシダのメンバーではなく、アカウント名が”トロイアス”。そして呟いたのが「花の名は、アメリカフウロ」。アメリカフウロの花言葉は「誰か私に気づいてください」。これは一体誰のつぶやきなのか。

7話の動画・ネタバレ

『Re:フォロワー』7話のネタバレは、2019年11月16日の放送後に追加します。

最後に

笑顔猫

ドラマ『Re:フォロワー』最終回まで、このページで情報を随時更新してお届けしていきますので、またお暇な時に見に来てくださいね。

※本ページの情報は、 時点のものです。動画配信サービスにおける最新の配信状況は公式サイトにてご確認ください。