『新米姉妹のふたりごはん』ドラマ6話ネタバレあらすじ!あやりの叔母(芦名星)登場!サバサバ姉さん

2019年11月14日に放送されたドラマ『新米姉妹のふたりごはん』6話のネタバレあらすじと感想をまとめました。感想については、TV放送後のTwitterの反応と共にお伝えします。

注目猫

6話では、新米姉妹を訪問した、あやりの叔母みのり(芦名星)に注目。
猟師をしているワイルドなお姉さんで、あやりを気にかけています。

TV放送を見逃した方へ!

『新米姉妹のふたりごはん』の動画は「Amazonプライム・ビデオ」にて配信されています。
※記事公開時の情報に基づくものです。

『新米姉妹のふたりごはん』6話のあらすじネタバレ

休日に一緒にデザート作りを楽しんでいたサチ(山田杏奈)とあやり(大友花恋)。出来上がったクレームブリュレの味を満喫している中、来客が現れます。

玄関のドアを開けたサチにいきなり「あんたのお父さんの愛人だ」と嘘を話してからかう女性は、あやりの叔母・みのり(芦名星)でした。あやりとは久しぶりの再会で、サチとは初対面です。忙しい母親に代わり、小さい頃はよく叔母に面倒をみてもらっていたというみのりと会えて、嬉しそうなあやり。みのりは猟師をしていて、手土産に昨日狩った鹿の肉を持ってきました。「これでジビエ料理が食べたい」と言うみのりのため、あやりは鹿肉を使って料理を始めます。

「鹿肉のロティ」を作ることにしたあやりを、サチも手伝います。みのりがさばいて血抜き処理を施してある鹿肉はとても新鮮で、二人は「キレイで良いお肉!」と感激します。鹿肉を調理しながら、あやりは付け合わせにフライドポテトも作ります。以前にも作った、ローズマリーの風味が香るポテトにひと手間加えて、チリパウダーをふりかけました。

笑顔で楽しく料理をしているサチとあやりを見て、みのりは微笑みます。

鹿肉のロティとフライドポテトを食べたみのりは大満足。サチとあやりも美味しく食べている中、突然サチの表情が真剣なものになります。「昨日までこの鹿は生きてたんだ、って急に感じた。そう思ったら、いい加減な気持ちで食べちゃいけないなと思った」サチの言葉を聞いたあやりとみのりも、神妙な顔つきになります。みのりは「たくさんの命を貰って私達は生きてることを忘れちゃいけない」と話し、「でもまぁそんなに難しく考えないで、美味しく食べよう!」と笑顔で言葉を続けました。

夕食を終えて帰ろうとするみのりは、見送るサチに、あやりが以前よりも明るくなったと話します。サチのおかげであやりが変わった!と喜ぶみのりに抱き締められ、サチも笑顔になります。
その後、サチとみのりが二人だけで何を話していたかを気にするあやりを、サチがからかいます。二人で笑い合いながら楽しく夜を過ごしました。

『新米姉妹のふたりごはん』6話の視聴者の声は?

『新米姉妹のふたりごはん』6話を見てどう思ったのか、Twitterでの反響をまとめました。

みのりさん(芦名星)が素敵でした

まとめ猫

あやり(大友花恋)は凛とした美人さんですが、叔母・みのり(芦名星)もカッコ良くて親戚感が伝わってきました。新米姉妹が仲良くしていて、あやりの笑顔をそっと眺めて微笑んでいる様子はとても美しかったです。サチ(山田杏奈)とのハグもほっこりしました。

『新米姉妹のふたりごはん』6話まとめ

ここ数回、新米姉妹の私服ファッションが可愛らしいと思っていましたが、今回は部屋着姿をお披露目していてさらに可愛らしかったです。

まねき猫

「姉さん呼び」も板についてきた。

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